京都芸術大学 通信教育部 文化コンテンツ創造学科 音楽コース
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京都芸術大学 通信教育部 文化コンテンツ創造学科 音楽コースは、初心者から体系的にDTMによる音楽制作を学べます。
※ DTMとは・・・・・デスクトップミュージックの略で、パソコンを使用して音楽を制作する手法のこと。
オンライン学習のみで卒業をめざせます!
瓜生山キャンパス・・・・・京都市左京区北白川瓜生山 2-116(地図)
東京・外苑キャンパス・・・・・東京都港区北青山1-7-15(地図)
取得をめざせる資格
なし
京都芸術大学 通信教育部の特徴
特徴① 体系的にDTMによる音楽制作を学べる!
DTMによる音楽制作を軸に初心者でも、テクノロジーを最大限に活用した音楽制作の手法を学べます。
※ DTMとは・・・・・デスクトップミュージックの略で、パソコンを使用して音楽を制作する手法のこと。
経験のあるクリエイターも、最新の制作テクニック、アイデア、表現力をさらに磨くことが可能。
基礎から高度な専門知識・表現技術まで、段階的に学んでいきます。
特徴② 音楽の届け方やマーケティングも学べる!
制作だけでなく、映像・ゲームなどのメディアでの表現、環境音設計、デジタルを活かした音楽の届け方やマーケティングも学べます。
特徴③ 第一線で活躍するプロから学べる!
作曲・作詞の基本技術をはじめ、編曲の実践や仕上げの作業まで、音楽シーンの第一線で活躍する講師陣の実演を交え、プロの技術や表現に直接ふれながら体系的に学べます。
特徴④ オンライン学習のみで卒業できる!
科目ごとの細やかなレポート添削や講評、卒業研究の指導まで。
卒業までの学びのすべてがインターネット上で完結します(スクーリングもWEBで受講)。
任意でスクーリング(面接授業)を受講することもできます。
特徴⑤ 大学卒業資格を取得できます!
京都芸術大学 通信教育部 文化コンテンツ創造学科 音楽コースは、正規の大学教育課程です。
卒業することで4年制大学の卒業資格(学士)を取得できます。
単位の修得方法は?
以下の2通りの方法で単位を修得します。
| ①テキスト科目 | テキスト(Web上で読める電子テキスト含む)や動画教材を参考にしながら、レポートや作品課題に取り組みます。 その後、単位修得試験(レポート科目のみ)を受験します。 |
|---|---|
| ②Webスクーリング科目 | 動画教材を中心に学びます。 全15章の動画教材を視聴し、章ごとに選択式の確認テストに解答します。 終了後、レポートに取り組みます。 ※ 作品課題の提出が必要な科目もあります。 |
募集情報
| 選考方法 | 書類選考 |
|---|---|
| 募集人数 | 2,500名(1年次入学 1,350名、 3年次編入学 1,150名) ※ 文化コンテンツ創造学科トータルの募集人数です。 |
| 学費(初年度納入金) | ■ 正科生・・・・・405,140円(選考料:20,000円、入学金:30,000円、授業料:355,000円、傷害保険料 140円) ※テキスト(教科書)代、教材・機材費はコースにより異なります。 |
| 学費分納に関して | オリエントコーポレーションの学費ローンによる分割払いが可能。 |
| 卒業までに必要な学費(概算) | ■ 1年次入学・・・・・147万140円~ ■ 3年次編入学・・・・・76万140円~ |
| 出願期間 | 2026年4月入学 2025年9月1日~2026年3月31日 【最終書類提出】 |
| 在籍可能期間 | ■ 1年次入学・・・・・最長9年 ■ 3年次編入学・・・・・最長7年 |

